鳥取県といえばコナン!眠りの小五郎2大スポット

鳥取県の珍スポット、変わった観光地

コナンと言えば”眠りの小五郎”

鳥取県といえば名探偵コナンの作者で有名な青山剛昌先生の地元です。
名探偵コナンといえば、誰しも「眠りの小五郎!」と答えるでしょう(推論)。
今回は眠りの小五郎に会える2大スポットをご紹介します。

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「鳥取砂丘コナン空港」のすなば珈琲

日本屈指の謎の名前である「鳥取砂丘コナン空港」
中東だったら「アラビア砂漠アラジン空港」って名前になっていたのかしら。

空港のあちらこちらにコナン君が描かれています。

蘭姉ちゃんの手の形!
空手で相手の急所を的確に攻撃するための貫手の形!

コナンに登場するアガサ博士作のメカも展示されています。

さて、この鳥取砂丘コナン空港ですが
鳥取県内の有名喫茶店「すなば珈琲」が
「ポアロ」(コナンに登場する喫茶店)という名前で出店しています。

この「ポアロ」の一角には眠りの小五郎が!
眠っているというよりかは目を閉じてコーヒーを味わっているようです。
普段、ガサツなイメージのある小五郎にしては上品な光景です。

住所:鳥取県鳥取市湖山町西4−110−5
平日6:00~10:00
土日祝日6:15~19:00

青山剛昌ふるさと館周辺

青山剛昌ふるさと館周辺に「米花商店街」(コナン作中に登場する商店街)という商店街が誕生しました。

商店街のジェラート店で「アポトキシン4869※ジェラート」(工藤新一が子供になった薬)なんかもありました。

米花商店街のちょっと外れにあるバス停に眠りの小五郎が!
あまり隠れる気のないコナン君付きです。

場所:青山剛昌ふるさと館と米花商店街の間の県道167号線沿い

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