細部までこだわられた高コスパ4Kアクションカメラ「HCN5000」【PR】

2018年1月26日バイク・バイク用品関係カメラ

細部のパーツにこだわられた高コスパアクションカメラ

今回ご紹介するのはHDCOOLが発売する「HCN5000」という4K撮影可能なアクションカメラです。
最近ですと、格安アクションカメラでも4K撮影できる機種は珍しくないのですが
「HCN5000」は内部パーツまでこだわられた高コスパな4Kアクションカメラです。

amazonでの通常価格は8,690円ですが
HDCOOL様のご好意により
記事最後に30%オフで購入できるクーポンコードを掲載しております!

本記事はHDCOOL様より商品提供していただきました

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箱の開け方が相変わらずオシャレすぎる

今回、提供いただいた商品がこちらの「HCN5000」です。

こちらが「HCN5000」の外箱。
以前、同社に提供いただいた「HC8000」と対になるような赤いカラーの箱です。

斜めの切込みが引き出しのように開きます。カッコいい。

内容物はカメラ本体に加え
様々なところに取り付けるためのGP規格のアクセサリー、マウントが19個付属しています。
また、充電ケーブルや予備バッテリーも1つ付属しています。
バッテリー容量は1050mAhです。

内部パーツにもこだわられた「HCN5000」

「HCN5000」の外箱背面にスペックが書かれています。
注目すべきはイメージセンサーがソニーのIMX078
集積回路(SoC)にNOVATEKの96660が使用されています。

「HC8000」(左)と見た目はほぼ同じに見えますが
画素数が2000万画素とカメラ的には別物になっています。
フロントディスプレイの大きさが変わっていますが
役割的には「HC8000」と変わらず、電池残量や撮影残り時間などの表示になっています。
本製品の「HCN5000」はディスプレイが大きいため、視認性は良いです。

同環境での撮影テスト。
左が本製品の「HCN5000」、右が依然提供された「HC8000」です。
カメラのレンズの画角は同じ170°です。
個人的な意見ですが、「HC8000」と比べると「HCN5000」はキレイです。

同環境の撮影において、WB等の設定を特に設定せずカメラ任せで撮影すると
「HCN5000」:f=1.8、S=1/16、ISO=267
「HC8000」:f=2.6、S=1/33、ISO=850
という設定で撮影されました。

個人的に「HCN5000」のf=1.8は好印象です。
暗所に強いですし、手振れにも強いです。
アクションカメラにおいての撮影は風景メイン、基本的に無限遠ですし。

動画にて撮影テストです。
「HCN5000」の更なる特徴として”爆速起動”、”ジャイロスコープ機能”があります。
爆速起動に関しては読んで字の如く、起動が爆速です。
ジャイロスコープ機能は電子式のジャイロスコープ機能を搭載しており
画角がやや狭くなりますが、手振れや振動に強くなりスタビライザーを使用したかのような撮影ができます。
使用環境によっては効果が少ない場合もありますが、バイクに乗った状態でのヘルメットマウントにおいては効果を実感できます。

これで1万円未満!クーポンコードを使えば約6000円

今回はHDCOOL様のご好意によりクーポンコードをいただきました。
30%オフで購入できるクーポンコード「KWVIZQHU」「KWVIZQHU」(2018年4月30日まで)になります。
amazonの決済ページにて使用することで約6000円程度で購入できます。

格安アクションカメラにおいてはワンランク上の「HCN5000」。
ご購入いただければと思います。

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