ラスベガスの秘宝館エロアイテムに紛れて”SITA〇WARS”のアレが展示されてた

ラスベガス(ネバダ州)の珍スポット、変わった観光地, Hな観光地珍博物館


性は万里を超えるようで、ラスベガスにも日本でいうところの”秘宝館”的なスポットがありました。

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ワークマン
米田昌平
サイト運営者:米田昌平
日本2周分、訪問国15カ国くらい
約7400か所の珍スポット的なところに行く
アメリカ/タイ/台湾/韓国
バイクツーリング歴有り
「BikeJin」等雑誌連載、掲載経験あり
著者情報

「エロい遺産博物館」ってw

こちらが「Erotic Heritage Museum」、GoogleMapでは直訳で「エロい遺産博物館」となっていますw
秘宝館の間抜けっぽさが出てて良いんじゃないですかw

P E N I S
でっかくPENISと書かれています。
日本の秘宝館ででっかく「ち ん こ」って書かれた場所は見たことがありません。
パワープレイっすねぇ。
いや~、それにしてもアメリカンサイズのデカチンですね。

外観にでっかい男のヌード。

入り口を潜ると露出狂のおっちゃんがチンポ見せながら、挨拶してきました。

エントランスでセックスしろってかw

エントランスです。
赤を基調として高貴な印象を印象を受けます。無駄に。
トランプ大統領看板がチンポ顔出しパネルからご挨拶。

エントランスに素敵なベッドがあるのですが、ここでセックスしろってことですか?

チケットだけでなくオリジナルグッズも販売されています。

展示品はユーモア&エロティック

 

チケットを購入してミュージアムに入場しました。
トランプ大統領の蝋人形がお出迎えです。
ここまで丁寧に馬鹿にしていると、もはや愛ですねw

 

様々なエロユーモアな展示品があるのですが…
これは様々な団体から怒られそうなアートだな…

「土を掘ってみよう!」という展示。
彫ってみたらコンドームが採掘できました。

こちらのゴッツいチンポ。

よく見ると1ペニー硬貨で作られています。
額面としては10万ドル(1100万円)で作られているそうです。
日本ではこんなことしたら貨幣損傷等取締法に引っかかるので作成不可能なアートですが
(なぜか)貨幣加工オッケーなアメリカだからのアートですね。

これは!!あの「SITAI WARS」の撮影で使われたコスチュームとスピーダーじゃないですか!
思わぬ出会いに興奮してしまいました!
本家の方は大事に大事に保管されているのでしょうが、こういうパロディ作品の精巧なアイテムも貴重ですね~。

住所:3275 Sammy Davis Jr Dr, Las Vegas, NV 89109 アメリカ合衆国
月~水:11時00分~19時00分
木~日:11時00分~22時00分

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