韓国離島にあるエロスポット「済州ラブ・ランド」

2018年6月5日済州島の珍スポット、変わった観光地, Hな観光地奇食・変な食べ物, 珍博物館

韓国の離島、済州島。
韓国のリゾート地として有名で様々な博物館やテーマパークがあります。
そんな中に「済州ラブランド」というセックステーマパークがあります。
どうかしちゃってんな。

トイレの入り口から卑猥すぎる

「済州ラブランド」、入場料は12,000W(1200円)でした。

多言語で書かれた案内板がありました。
こんなチンポを世界に向けんな。

イメージキャラクター。
名前は知らんけど、インケイくんと大陰唇ちゃんと名付けようか。

入り口ゲートすぐそばのトイレ…。

入り口のドアノブが卑猥です。
対となる性にすることでセクハラ感を増すスタイル。

男子トイレのひとつに覗き穴があって、覗くと…。

嬉野秘宝館的なAVを期待していたのですが
エロっぽいピクトグラムのアニメでした。
僕の亀頭もしょんぼり。

前衛的エロアートの大洪水

「済州ラブランド」には”これでもか!!”とエロアートがあちらこちらにあります。

「世界最大の巨根」という作品。
で、でかい…。

屋内展示もある

屋外展示がメインなのですが、屋内施設もあります。

エログッズが取れるUFOキャッチャーがありました。
日本にもありますしロシアにもこういう感じのUFOキャッチャーありますねぇ。

オナホやらが展示されていました。

期間展も行われています。

「性に関する不埒な想像」…。
日本語チョイスが良いねぇ…。

生活の中にあるエロを人形で表現されていました。
みこすり半劇場的なエロスですけどw

軽食屋の饅頭もチンポ&おっぱい型。

「済州ラブ・ランド」、結構広い施設です。
ぐるっと回るだけでも1時間半くらいかかります。
済州市街地からちょっと足を伸ばせばイケるのでぜひぜひ。

住所:2894−72 1100(Cheonbaek)-ro, Yeon-dong, Cheju, Jeju-do, 大韓民国
営業時間:9時00分~0時00分(0時までやってんの!)

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