長崎県の珍スポット、変わった観光地Hな観光地☆

公園の奥地でエロ俳句大会やっていました「木花開耶姫神社」

温泉地奥地にあるはチンスポだ

長崎の温泉地として有名な「雲仙温泉」。
温泉街から外れたところに原生沼という沼が有ります。
その遊歩道から分岐した所に「木花開耶姫神社」があります。

立派な○ンコと○ンコがあるのですが、参道ではド下ネタ俳句大会が行われています。

場所:長崎県雲仙市小浜町雲仙
googleマップ座標:32.739397, 130.258070

参道に数多の俳句吊るされて

原生沼の遊歩道から「木花開耶姫神社」へ向かう参道。
その道すがらの木々に何やら短冊を吊るされています。

「詩の坂 見上げてみれば 尻がゆれ」
名句だ…!
上品で風流な下ネタ俳句だ!
数々の俳句が吊るされているのですが、全部名句ですよ。

僕が下ネタ俳句を詠んでくださいと言われようなら
「強風に ちんぽがゆれて ポリス来た」くらいのどうでも良いのしか思いつかないですよ。
こういうのは全くなかったです。

山道を超えて見えるはチンポだな

参道というか山道を超えると、白いチンポ(ご神体)が見えてきました。
チンポに近づけば近づくほど短冊もどんどん増えていくのも見ものです。

ご立派。

「あら大き モデルはどこの 誰じやろかい」

「女の神 モデルは一体 だれのかな」
しかし、この女陰の置き方はなかなかグッドです。
「新種のキノコか、でかい虫かな・・・?これは女陰だっ!」って誰かがビックリしそう。

ご神体がツヤツヤでキレイだから、最近できたものなのかな?と思いましたが
ルーツは元禄時代まで遡るそうです。

家内安全、子宝祈願、陰茎肥大を願うのにご利益があるそうです。
俳句の様子を見る限り、地元の方々に親しまれている神社なのだろうなぁと思いました。

温泉街で湯せんべいというものも食べました。
焼きたて1枚80円で、せんべいなのにモチモチで甘くて美味しかったですよ。

魅惑の激エロスポットはまだまだあるぞ!

性神・珍宝・秘宝館